【台湾メディア】 日本で生産終了の「ピンキー」が台湾で現役、SNSで「買いに行きたい」と大反響

【台湾メディア】 日本で生産終了の「ピンキー」が台湾で現役、SNSで「買いに行きたい」と大反響

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1: 仮面ウニダー ★ 2026/02/12(木) 06:55:46.62 ID:PNjEvPNy
Record China 2026年2月11日 19:00
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2026年2月11日、台湾メディア・中時新聞網は、日本国内で18年に生産終了した人気菓子「Pinky(ピンキー)」について、
台湾では現在も販売されていることが日本のSNS上で大きな話題になっていると報じた。

記事は、日本の旅行系インフルエンサー「みあが旅をするだけ」さんが、台湾を訪れた際に現地のコンビニエンスストアで
偶然ピンキーを発見し、菓子売り場の棚に並んでいる写真をSNSにアップことを紹介した。

「みあが旅をするだけ」さんが「日本でははるか昔に消えたけど、台湾にまだ生きているもの」として掲載した写真には、
ピンキーのラベルに懐かしいサルのキャラクター「ピンキー・モンキー」が描かれ、日本語で「グレープミント」と印刷されている様子が
映っていた。

そして、この投稿がX(旧ツイッター)で拡散されると、瞬く間に約100万人のユーザーの目に留まり、日本国内で熱狂的な反応を
巻き起こしたと紹介。多くのユーザーからは「まだ作っていたのか」「信じられない。幻を見ているようだ」といった驚きの声が殺到した
と伝えた。

また、かつて日本で放映されていたテレビCMのリズムを懐かしみ、
「『ピンキーちょうだい』という歌が脳内で再生された」
「子どもの頃、遠足のおやつといえばこれだった」
といったノスタルジーに浸るコメントも多数寄せられたとしたほか、
「これのためだけに台湾へ飛ぶ理由ができた」
「次の台湾旅行では必ず大量買いして配る」
「台湾のお土産リストの筆頭に入れた」
などピンキーを求めて台湾に行こうとする人も少なからずいたと紹介した。

記事によると、ピンキーはもともと菓子メーカーの湖池屋(当時はフレンテ)が1997年に発売したタブレット菓子で、
その後、台湾の製薬・バイオ企業の五洲生医との合弁事業を通じて台湾市場に進出した。

日本では市場の変化に伴い販売を終了したが、台湾では五洲生医が製造権を維持し、現在まで製造販売を続けてきたという。
(編集・翻訳/川尻)
https://www.recordchina.co.jp/b970504-s25-c30-d0193.html

引用元: ・【台湾メディア】 日本で生産終了の「ピンキー」が台湾で現役、SNSで「買いに行きたい」と大反響 [2/12] [仮面ウニダー★]

3: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2026/02/12(木) 06:59:23.11 ID:fJ5vwHkf
ピーチが好きだったわ

4: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2026/02/12(木) 06:59:36.69 ID:3wTgRdWg
CMはなんか記憶にあるけど商品は買ったことないというか見た覚えすらない

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