【訃報】俳優ジェームズ・ヴァン・ダー・ビークが48歳で死去 ―― ドラマ『ドーソンズ・クリーク』に主演

【訃報】俳優ジェームズ・ヴァン・ダー・ビークが48歳で死去 ―― ドラマ『ドーソンズ・クリーク』に主演

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1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/02/12(木) 18:56:43.47 ID:fpw7hZxn9
The Hollywood Reporter Japan
2026年2月12日

90年代を代表する青春ドラマ『ドーソンズ・クリーク』で主人公ドーソン・リアリーを演じた俳優、ジェームズ・ヴァン・ダー・ビークが、現地時間2月11日、大腸がんとの闘病の末に48歳で死去した。妻キンバリー・ヴァン・ダー・ビークが、公式声明で発表した。

ジェームズ・ヴァン・ダー・ビークは2024年11月、自身がステージ3の大腸がんであることを公表。2023年8月に診断を受け、長らく公にせず治療に専念していたことを明かしていた。声明の中で、妻は「彼は勇気と信念、そして気品をもって最期の日々を過ごしました」と綴っている。

▼ドラマ『ドーソンズ・クリーク』で一世を風靡した米俳優ジェームズ・ヴァン・ダー・ビーク

1998年から2003年まで放送された『ドーソンズ・クリーク』は、若者たちの恋愛や友情、成長を描き世界的ヒットを記録。ジェームズ・ヴァン・ダー・ビークは繊細で理想主義的なドーソン役で一躍スターとなった。

ケイティ・ホームズ、ジョシュア・ジャン、ミシェル・ウィリアムズらとの共演も話題を呼び、同作は青春ドラマの金字塔として今も語り継がれている。

▼俳優としての幅広いキャリア

ジェームズ・ヴァン・ダー・ビーク、ジョン・ヴォイト、映画『バーシティ・ブルース』より
ジェームズ・ヴァン・ダー・ビーク、ジョン・ヴォイト、映画『バーシティ・ブルース』より 写真:Paramount/Courtesy Everett Collection
さらに、ジェームズ・ヴァン・ダー・ビークは映画『バーシティ・ブルース』や『ルールズ・オブ・アトラクション』などでも存在感を示し、その後も『23号室の小悪魔』、『CSI:サイバー』、『POSE/ポーズ』などテレビを中心に幅広く活躍。

また、ジェームズ・ヴァン・ダー・ビークは2026年7月にPrime Videoで世界配信される映画『キューティ・ブロンド』の前日譚ドラマ『エル / Elle(原題)』でディーン・ウィルソン役で出演しており、同作が遺作となった。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

https://hollywoodreporter.jp/tv/176622/
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https://hollywoodreporter.jp/wp-content/uploads/2026/02/TSDDACR_EC039-EMBED-2026-1-768×1011.jpg

引用元: ・【訃報】俳優ジェームズ・ヴァン・ダー・ビークが48歳で死去 ―― ドラマ『ドーソンズ・クリーク』に主演 [鉄チーズ烏★]

3: 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 18:57:25.64 ID:r+wziW1g0
なんとなく顔は見たことあるな

4: 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 18:57:47.54 ID:6Zcfy/YL0
誰かと思ったら誰?だったわ

5: 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 18:58:38.72 ID:cYUUmiw40
誰?

6: 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 19:02:37.22 ID:SqSu/oF/0
なつかc
まだ若いのに🥺

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