ゲイ向けマッチングアプリ、選手村での位置情報を無効化 「居場所を特定されるリスクがある」

ゲイ向けマッチングアプリ、選手村での位置情報を無効化 「居場所を特定されるリスクがある」

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1: ブラッド君(茸) [ニダ] 2026/02/12(木) 21:25:12.51 ID:UmP/6DXW0 BE:928380653-2BP(4000)
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「居場所を特定されるリスクがある」ゲイ向けマッチングアプリ、選手村での位置情報を無効化【ミラノ・コルティナ五輪】(BuzzFeed Japan)
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2a618841b282595d6bd01a1d1c2a402304ca8bc

ミラノ・コルティナ五輪の期間中、LGBTQコミュニティ向けのマッチングアプリ「Grindr(グラインダー)」で、選手村での位置情報を無効化するなど、一部機能が変更されることになった。アプリを提供する米国のGrindr社が2月2日に発表した。セクシュアリティを公表していない選手や同性愛が法律で禁止されている国や地域出身の選手などを含め、LGBTQのアスリートを保護する目的がある。

【画像を見る】Grindrが声明で発表したイラスト

北京&パリに続いて、3大会連続

6日に開幕したミラノ・コルティナ五輪での今回の措置は、2022年の北京五輪、2024年のパリ五輪に続いて、3大会連続となる。

Grindrには、付近のユーザーとその距離を表示する機能がある。そのため、選手の位置情報が簡単にわかってしまうリスクがあるとGrindr社は今回の発表で説明した。

「選手村の外の人が、内部にいるユーザーのプロフィールを閲覧できる可能性があります。距離データを使えば、個人の正確な位置が特定される可能性もあります」

「Grindrのアプリを起動しただけで、個人の身元に関する情報が全世界に伝わってしまいます。60カ国以上で依然として犯罪行為となっています」

人権団体ヒューマン・ライツ・ウォッチによると、世界で少なくとも67カ国が、同性の成人同士の同意ある関係を犯罪とみなす国内法を有しているという。

「アスリートのみなさんを応援できることが誇り」

今回制限されるのは、距離表示機能のほか、地図上からほかの地域にいる相手を探す「Explore」機能、自分の居場所を一時的に別の場所に表示させられる「Roam」機能などだ。

Grindrは声明の最後に「我々はアスリートのみなさんを応援できることを誇りに思いますし、みなさんの活躍を見るのが待ちきれません」と応援のメッセージを寄せている。

引用元: ・ゲイ向けマッチングアプリ、選手村での位置情報を無効化 「居場所を特定されるリスクがある」 [928380653]

2: アイちゃん(ジパング) [US] 2026/02/12(木) 21:25:49.75 ID:kz0RbwQC0
ゲイマッチ

3: アイニちゃん(福岡県) [US] 2026/02/12(木) 21:26:50.28 ID:hRO2WA430
マッチンゲイ

4: イプー(香川県) [US] 2026/02/12(木) 21:30:53.51 ID:YrJLJLHd0
選手村は相変わらずの発展場なんだな

5: ポコちゃん(みかか) [ニダ] 2026/02/12(木) 21:30:56.31 ID:51lOUAza0
オカマッチ

6: 77.ハチ君(東京都) [US] 2026/02/12(木) 21:32:43.73 ID:QxbKWGLj0
どゆうこと??

7: やいちゃん(岡山県) [GB] 2026/02/12(木) 21:33:05.18 ID:/KBuZIjP0
お前さっきから俺のメダルちらちら見てただろ

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