うじきつよし、国民・玉木代表の“…日本国民は血を流す覚悟ができるか”…発言に私見

うじきつよし、国民・玉木代表の“…日本国民は血を流す覚悟ができるか”…発言に私見
1: 少考さん ★ 2026/02/07(土) 15:27:38.60 ID:Hmu6rM0f9
うじきつよし JICK
@ujizo

『日本国民は血を流す覚悟ができるか』
『どういう時なら戦争をしてもよいのか』

あまりの言葉の軽さ。

皆さんはこれを見て、
何を感じるのか。

1人でも多くの人に、気づいてほしい。

動画、ありがとう!

引用
(略)
3時間
返信先: @ujizoさん
#ママ戦争止めてくるわ‌

午後2:59  2026年2月7日
https://twitter.com/ujizo/status/2020014654475706681

うじきつよし JICK
@ujizo

憲法、平和を守る気がない人がここにも。
これも広く知ってほしいですね。
引用
(略)

9時間
返信先: @mipom4412さん
玉木んも同じことを言ったのは、もっと知られるべき

no title

午前9:45 2026年2月7日
https://twitter.com/ujizo/status/2019935638129352966

※関連 (動画引用元)
~最先端の9条論~② 玉木「いかなる時に日本国民は血を流す覚悟ができるか」 足立「米中は対立から一転…手を握ることも考えられる」ゲスト 玉木雄一郎 後編②【じじぃ公論】
https://youtu.be/nwBOfsYpDiI&t=10m42s

魚屋のおっチャンネル
2022年11月26日

引用元: ・うじきつよし、国民・玉木代表の“…日本国民は血を流す覚悟ができるか”…発言に私見 [少考さん★]

2: 名無しさん@恐縮です 2026/02/07(土) 15:27:59.37 ID:Hu0bnDQa0
平和を主張する人は国会内外で暴力振るうような党には絶対に入れないようにしよう!

3: 名無しさん@恐縮です 2026/02/07(土) 15:29:11.17 ID:8aSH5aP+0
お国のために死んでくれ
そういうことか

4: 名無しさん@恐縮です 2026/02/07(土) 15:29:27.28 ID:0mQrolRw0
赤字覚悟の大出血サービスも血を流すから生死の闘い

5: 名無しさん@恐縮です 2026/02/07(土) 15:29:58.04 ID:9fHHjMOo0
マタイの福音書24章「世の終わり」には「一人が天に上げられ、一人が残される」問題が起こると記されている。そして京アニ事件初期の報道には「被害者70名死者35名」というものがある
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/court/1756901579/11-13
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/court/1756901579/63

6: 名無しさん@恐縮です 2026/02/07(土) 15:30:29.23 ID:ncublunS0
国民が血を流してない国なんて存在しませんが

7: 名無しさん@恐縮です 2026/02/07(土) 15:32:04.05 ID:hiuCBWN+0
中道まさかの議席半減報道…壮大なる大自爆か? 立民は公明党とくっついて本当によかったのか「なぜ組織票と引き換えに自らの旗印を下ろしたのか」
https://news.yahoo.co.jp/articles/2be9a259ba25e5e5b17b1127c2ae65f20fdb974e

今回の衆院選の比例代表名簿がある。上位に並ぶ氏名はすべて公明党の出身者だ。前回、2024年の選挙で公明党が獲得した議席数と、寸分違わず同じ数が、当選確実な「指定席」として確保されている。

立憲民主党を支持してきた人々にとって、この名簿は屈辱の象徴だろう。

長年叫び続けてきた「原発ゼロ」や「安保法制反対」という旗印を下ろし、かつての宿敵と手を組んだ結果が、公明党議員の救済だったからだ。

計算は完璧に見えた。互いに得をするはずだった。しかし、この打算には致命的な副作用があった。それは、立憲民主党が掲げてきた政策の「いかがわしさ」が、白日の下に晒されてしまったという点だ。

これまで、立憲民主党は「リベラル」や「護憲」といった言葉で自らを飾り立ててきた。しかし、公明党と合併し、隣に「(20年以上、自民党と歩み、与党としての責任を果たしてきたという)まともな基準」が置かれた瞬間、メッキは剥がれ落ちた。

■選挙のために「原発ゼロ」をあっさり諦めた立民に背を向けた支持者

比較対象ができたことで、立憲民主党のこれまでの主張が、いかに空疎で、非現実的であったかが、誰の目にも明らかになってしまった。

原発の問題1つとってもそうだ。公明党は、経済の現実を見据えて再稼働を容認する。対して、立憲民主党は「原発ゼロ」を叫んできたが、合併協議の中で、選挙協力という実利のためにあっさりと自らの旗印を下ろした。

旗印を簡単に下ろせるということは、その主張には、最初から重みも覚悟もなかったことの証明ではないか。

無党派層は変化を敏感に感じ取り、「やはり、あの人たちには任せられない」と静かに背を向け始めた。

新着記事

タイトルとURLをコピーしました
pagetop

PAGE TOP