エプスタイン、米規制を避けウクライナで遺伝子改変研究や少女売買に関与した疑い、同国の腐敗構造

エプスタイン、米規制を避けウクライナで遺伝子改変研究や少女売買に関与した疑い、同国の腐敗構造
1: NSA ◆sNJGH5SMQEAk ハンター[Lv.65][木](庭) [ニダ] 2026/02/04(水) 15:52:04.11 ID:2BuY1OnT0● BE:827565401-2BP(2515)
sssp://img.5ch.net/ico/3-2.gif
ジェフリー・エプスタインは、性的人身売買で逮捕された悪名高い人物だが、彼の関心は少女への虐待だけに留まらず、科学の領域にも異常なほど踏み込んでいたと報じられている。米メディアによれば、彼は有名科学者を集めて「自分のDNAで人類を増やす」「頭部や性器を冷凍保存して未来の研究に使う」といった妄想じみた構想を語っていた。
当時は単なる狂気の空想と見られたが、記事は、エプスタインが米国の規制を避けるため、ウクライナで進んでいた“人間の遺伝子改変・クローン関連”の計画に関わっていた可能性を指摘する。
2018年、トランスヒューマニズムを名乗るブライアン・ビショップが「デザイナーベビー計画」への資金提供をエプスタインに依頼した。ビショップはCRISPR技術を使った遺伝子改変を構想し、ウクライナの研究施設でマウス実験を進めていたという。エプスタインは資金提供に前向きだったが「秘密で行うこと」「米国の規則が適用されない形」を条件にしたとされる。
実験はキエフの老年学研究所で行われていたとされ、将来的には“人間のボランティア”で試す計画も資料にあったという。ただし、成果は出ておらず、研究者は資金が続く限り試行を続ける意向だったとされる。
記事はさらに、ウクライナは貧困や汚職の温床で、児童売春や児童ポルノが深刻であり、エプスタインがウクライナ人少女を富裕層に斡旋した疑いがあると述べる。また臓器売買、違法移植、さらには米国の生物研究施設の存在など、富裕層に都合の良い「闇ビジネス」が集まりやすい環境だと主張している。
最後に、エプスタインは2019年にゼレンスキーと会ったとされるが、その後エプスタインが拘置所で死亡し、計画は頓挫した。一方で、ウクライナは今も悪徳が集まりやすい場所だ、という論調で締めくくっている。
https://swentr.site/news/631925-epstein-ukraine-lab-cloning/

 

引用元: ・__エプスタイン、米規制を避けウクライナで遺伝子改変研究や少女売買に関与した疑い、同国の腐敗構造 [827565401]

2: メシル酸ネルフィナビル(庭) [EU] 2026/02/04(水) 15:55:36.34 ID:bEUDbLEC0
こういうの真に受ける奴の顔が見たい

 

3: ネビラピン(SB-Android) [CN] 2026/02/04(水) 15:56:37.15 ID:RrVF25h10
つまりコロナも

 

4: インターフェロンβ(ジパング) [CN] 2026/02/04(水) 15:58:09.00 ID:apJjcv1W0
なにこれロシアが描いたの?

 

新着記事

タイトルとURLをコピーしました
pagetop

PAGE TOP