冷蔵技術がない時代のロシアやフィンランドで、牛乳の腐敗を防ぐために「生きたカエルを入れる」という民間療法が行われており、
それが実は科学的に正しかったという衝撃の事実が判明しました。単なる迷信だと思われていたこの奇妙な風習には、現代科学も認める強力な抗菌メカニズムが隠されていました。
(以下略)
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引用元: ・【冷蔵技術がない時代のロシアやフィンランド】牛乳の腐敗を防ぐために「生きたカエルを入れる」という民間療法 →→ 現代科学も認める強力な抗菌メカニズムが隠されていました[R8/1/26]
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