彩浜や母の良浜(ラウヒン)(25歳)ら4頭が昨年6月に返還され、和歌山は一足先にパンダ不在になった。同基地の従業員によると、4頭が順次公開された昨秋から、日本人の観光客が急増したという。
かつて毎月、パンダに会うため和歌山へ通ったという堺市の会社員女性(40)は「中国に戻ったパンダたちが出産し、その子たちが日本に来てくれたら」と、桃浜(トウヒン)(メス、11歳)を横目に祈るように話した。
シャオシャオとレイレイが搬入される四川省雅安市の保護研究センターでも、日本人の姿が目立つようになった。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/f70b0d3b139d2385d8bae37cd63c521b67408208
引用元: ・【中国】パンダ飼育施設で日本人客増、一番人気は「シャンシャン」…中国政府「見に来ることを歓迎」
もう日本に1匹しかいない
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