https://news.yahoo.co.jp/articles/af85ab2749b7384fbda658682b91c091b0ae5b9e
中道改革連合の野田佳彦共同代表は25日、外国人の受け入れ制限を巡り日本の総人口に占める外国人比率に上限を設定する「総量規制」について、「時期尚早ではないか」と否定的な見解を示した。
報道各社のインタビューに答えた。
総量規制は日本維新の会などが主張している。野田氏は「いろいろな動きがあるが、排斥的なものが多い。多様性を尊重し、共生社会の理念に照らした対応を考えるべきだ」と強調。外国人政策に関する基本法の制定や「多文化共生庁」の設置も選択肢だとの認識を示した。
引用元: ・中革連・野田氏「日本総人口に占める外国人比率の上限設定は時期尚早ではないか」と否定的な見解 [662593167]
どんどん墓穴を掘っていく
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