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【デジタルタトゥー・沖縄県民とともに闘います】過去発言が大炎上、ネットに「残る」怖さを知らない旧立憲民主党のメンバー

【デジタルタトゥー・沖縄県民とともに闘います】過去発言が大炎上、ネットに「残る」怖さを知らない旧立憲民主党のメンバー
1: 影のたけし軍団 ★ 2026/01/25(日) 14:00:48.98 ID:??? TID:gundan
解散総選挙をめぐり、一部メディアはいまだに解散そのものが気に入らないようだ。高市早苗首相が解散の理由などを語った19日の記者会見をめぐっても、翌日の朝日新聞は1面で「民意軽んじた解散権の乱用」、社説でも「国民より首相の『自己都合』優先」との見出しを掲げ、毎日新聞も「自己保身」「独りよがり」など同様の言葉が並んでいた。

いずれも会見で述べた政策や内容にはあまり触れず、会見が始まる前に書いていてもほとんど一緒のような批判ばかりだった。

とは言え、今や首相会見は複数のネットメディアでいつでも視聴できる環境にあり、実際に見た人のほうが、朝日や毎日を熟読している人よりも多いだろう。かつてのように大手メディアのフィルターを通さずとも、有権者は直接情報をつかめる時代になった。

その意味で言えば、総選挙を前に戦々恐々としているのが、新党「中道改革連合」(中道)に参加した旧立憲民主党のメンバーだろう。

立民の結党理念でもあった安保法制反対の立場をあっさりと捨て、原発再稼働や普天間基地の辺野古移設も認めて、ほぼ全員が新党入りすることになった。この人たちがネット上に残した過去の発言が「デジタルタトゥー」として次々と明るみに出されているのだ。

沖縄県民とともに闘います」

今回の新党結成は、2017年秋の衆院選を前にした「希望の党」騒動とよく似ている。旧民主党の流れを組んで16年に結成された民進党は、小池百合子都知事が呼び掛けた希望の党と合流した。この際、安保法の容認と憲法改正などが条件とされたが、当時も簡単に考え方を変えた議員が複数いた。

https://www.sankei.com/article/20260125-2P5J6H5HYBHR5NVK7VL5CM4X2E/

【琉球新報】 新党「中道改革連合」は沖縄切り捨てか、自公政権と対峙してきた立憲民主党の理念は何だったのか、選挙のために理念を手放してよいのか。第2自民党だ、このままでは沖縄県民、国民の選択肢になりえない
https://talk.jp/boards/newsplus/1769312185

引用元: ・【デジタルタトゥー・沖縄県民とともに闘います】過去発言が大炎上、ネットに「残る」怖さを知らない旧立憲民主党のメンバー

3: 名無しさん 2026/01/25(日) 14:33:53.97 ID:Z7sS5
有権者との約束を「タトゥー」呼ばわりするような政治家は裏金以下だろ。

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