衆院選(27日公示、2月8日投開票)に向けて衆院を解散した高市早苗首相(自民党総裁)の番組内での言及をめぐり、「面の皮の厚さマックスでしょう」と、主張した。
解散の時期をめぐり、新党「中道改革連合」の野田佳彦共同代表から、700億円の費用がかかることなどを含めて批判された高市首相は「いつ解散しても、同じような金額がかかるわけですが、私が本当にふてぶてしい女であれば、まだ私の総裁任期は来年秋まであるので、そのまま内閣総理大臣に居座るということもありました」と、主張。
その上で、「(前回衆院選と)違う政権の枠組み、違う政策に対する審判を仰ぎたいという気持ちが非常に強い」と訴えた。
これに対し、大石氏は「さっき、高市さんは『私はふてぶてしい女やない』と、言うて。どこがですか。そういう態度ですよ。『早苗のわがまま解散』ですよ、700億円もかかるわけですから」と主張し、「自民党と維新の連立政権で、議員定数の削減と言っていたでしょ。でもそれで節約できるのは40億円ですよね。今回は700億円で、(40億円の)15年分をゆうに超えているんですよ」と指摘。「面の皮の厚さマックスでしょう」と私見を口にした。
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引用元: ・【日曜報道】れいわ大石晃子氏が高市首相に“強烈17文字”ぶっ放す、衆院解散判断めぐる発言にフジ番組で
ずっと野党かな
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