https://eiga.com/news/20260120/14/
デイモンによると、ストリーミング向けの映画は、劇場公開作品とは「まったく違うレベルの注意」を要求されるという。
「従来のアクション映画の作り方では、通常3つのセットを用意する。第1幕、第2幕、第3幕にひとつずつ。最大の見せ場は第3幕のクライマックスで、予算もそこに一番かける。でも今は『冒頭5分で大きなアクションを入れられないか? 視聴者を引きつけておきたい』と言われる」
さらにデイモンは続ける。
「『セリフのなかでプロットを3、4回繰り返してくれると助かる。視聴者はスマホを見ながら観ているから』とも言われる」。
実際、Netflixは脚本家に対し、キャラクターに「自分が何をしているかをセリフで説明させる」よう指示しているという。
引用元: ・マット・デイモンがネトフリの作劇法を告白「何をしているか台詞で説明しないと見て貰えないんだ」 [595582602]
文芸やってろ!って
これはあれと似てるなみたいなことばかり
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