社会保険労務士の床田知志氏は、この報酬額について「約1万1000円が社会保険料に消え、手元にはほとんど残らない計算になる」と指摘します。では、なぜ持ち出し(赤字)になってまで理事を務めるのか。そこで出てくるのが今回の疑惑です。
例えば、月収約80万円の兵庫県議の場合、国民健康保険であれば年間で約100万円の保険料を納める必要があります。しかし、法人の理事となって「社会保険」に切り替えれば、法人への会費(年60万円)を支払ったとしても、トータルの支出は国保加入時より年間約40万円も安くなる計算になるのです。

引用元: ・【国保逃れ】法人の理事として登録、最低金額の社会保険料を払う→年100万円の保険料免除
まあ言うても日本の健康保険料はブッチギリで世界一の高額で自己負担3割も
他国の3倍以上だしな
こんなに医療に金盗る国はねえから
この問題と変わらないよなかなり稼いでるらしい
さすが第二自民党って自称するだけのことはある
自民党同様腐りまくり
国保より安いからな
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