中国出身の女性芸人・いぜん(27)が22日深夜放送の東海テレビ「千原ジュニアのヘベレケ」(木曜夜0・15)にゲスト出演。日本の風習で慣れないことを明かした。
【写真あり】可愛い!いぜんのセーラー服姿
推理小説など日本の文学好きで、高校生の頃に「嵐」が好きになり、バラエティー番組で嵐を笑わせている女性芸人に憧れを抱き、芸人を目指すようになったといういぜんは、
都立大の理学部物理学科を経て東大の大学院に進学し、学生と芸人の二足のわらじを履いている。
MCの千原ジュニアが「これだけ賢くてクレーバーないぜんから見て、日本人の習慣とか風習であれ意味分からへん、慣れへんなってのは何?」と尋ねた。
いぜんは「例えば餃子をご飯と一緒に食べるとか、餃子セットは餃子だけじゃなくて餃子、ラーメン、チャーハンみたいな。どっちがメーンだよ!みたいな。何で3個食う?みたいになってる」と明かし、
中国では「餃子の時は餃子とピータンぐらい。ご飯と食べたことはあるけど、やっぱり餃子はメーンですね」と餃子は餃子だけで食べるのが中国のスタンダードと語った。
さらに、ジュニアが「日本人の男性がいいのか、やっぱり中国人男性がいいのか」と質問した。
この質問にもいぜんは「どうかな?日本人の男性、やっぱり日本人は全体的に曖昧な表現が多くて…」と回答。「男友達に冗談で“女装とか好きだろ?”って言ったら、“女装はちょっと…”って」と
経験談を振り返り、いぜんとしては「“ちょっと好き”って意味かなと思って、誕生日の時に女装をプレゼントで差し上げました」とその男友達に女装を贈ったところ、困惑されたと明かした。
続けて「だって、“私のこと好き?”って聞いて、“ちょっと”って言われたらうれしいじゃないですか」と語り、日本人が使う「ちょっと」の幅広さが難しいと答えた。
この回答にはジュニアも思わず「なるほどなぁ。NGの“ちょっと”か」とうなずいていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/de42decf63788019df48c38b83d7785fc0ef9e8b
引用元: ・中国では、餃子=麺だから、餃子とライスも、ラーメンと餃子も意味が分からんらしいな [194767121]
日本の中華料理は満州と華僑だし
日本のは薄皮餃子
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