Tweeter Breaking News-ツイッ速!
ツイッター速報

【超短期決戦に駆け出す候補者】自民党元議員 「高市首相の誕生で、久しぶりに追い風が吹いている。過去2回の衆院選と空気感が全く違う」

【超短期決戦に駆け出す候補者】自民党元議員 「高市首相の誕生で、久しぶりに追い風が吹いている。過去2回の衆院選と空気感が全く違う」
1: 影のたけし軍団 ★ 2026/01/23(金) 15:13:09.59 ID:??? TID:gundan
23日の衆院解散を受け、選挙戦が事実上始まる。解散から投開票までの期間が戦後最短の16日間しかない「超短期決戦」となる。2024年の前回選で比例復活した議員や落選した元議員の立候補予定者らは捲土(けんど)重来を期している。

「高市首相の誕生で、久しぶりに追い風が吹いている。過去2回の衆院選と空気感が全く違う」。大阪7区で17年衆院選以来の勝利を目指す自民党元議員の渡嘉敷奈緒美氏(63)はそう手応えを語る。

自民は21、24年の衆院選で、候補者を擁立した大阪府内15小選挙区全てで日本維新の会に敗北。渡嘉敷氏は2回とも、比例復活もできなかった。

高市政権では、長年「政敵」だった維新と連立を組むことになった。渡嘉敷氏は「国政を安定させるため」と理解を示し、「私たちは首相の思いを代弁し、地域に反映させる方法をしっかりと示したい」と話す。

東京18区に公明党と立憲民主党が結成した新党「中道改革連合」から立候補を予定する松下玲子氏(55)は、立民から出馬した前回選では小選挙区で敗れ、比例復活した。

中道改革への合流に反発する一部の支援者からは「無所属で立候補してほしい」と声をかけられたが、「政権を打倒する」との思いで中道改革への参加を決心した。23日は朝から東京都西東京市の駅前に立ち、通勤客らに自身の政策をまとめたチラシを配布した。

中道改革の結成は選挙目当ての「野合」との批判もある。松下氏は「連携がうまくいくかまだ見通せず、厳しい選挙であることに変わりはない」と気を引き締め、国会へと向かった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/973b803f50936b4e5dbe02f9f401084bd35628af

引用元: ・【超短期決戦に駆け出す候補者】自民党元議員 「高市首相の誕生で、久しぶりに追い風が吹いている。過去2回の衆院選と空気感が全く違う」

3: 名無しさん 2026/01/23(金) 15:19:44.49 ID:0Z5Ib
石破「追い風が吹いてるぜ」

5: 名無しさん 2026/01/23(金) 15:28:11.11 ID:cxMzl
維新と自民が組んだから大阪自民にとっては追い風だろうけど、そのかわり立候補すらできなくなったりしないのか?

シェアする

コメント

今週の人気記事

pagetop

PAGE TOP

タイトルとURLをコピーしました