2026/01/22/ 09:00 上田耕司
立憲民主党と公明党が立ち上げた新党「中道改革連合」が連日ニュースをにぎわせている。20日、立民の現職衆院議員の97%に相当する144人が新党に参加する意向であることが明らかにとなり、総勢170人に迫る規模となる見通しとなった。解散・総選挙の“台風の目”となりそうだが、公明党の支持母体である創価学会員はこの合流をどう感じているのか。これまでは対立関係にあった立民議員を応援することはできるのか。創価学会の地区幹部や女性部の現役会員らに話を聞いた。
新党「中道改革連合」が結成されることが正式に発表された2日後、都内の創価学会地区幹部から記者に電話があった。
「今日、地区の会合がありましたよ。これで、堂々と『中道改革連合』を応援することができるようになりました」
この地区幹部によると、1月18日の午前中に創価学会の東京・信濃町の金舞会館(創価文化センター内)で「全国地区部長・地区女性部長会」が開かれたという。
(略)
※全文はソースで
https://dot.asahi.com/articles/-/274421?page=1
※関連スレ
【中道】斉藤氏、創価学会地区幹部に新党報告 原田会長は池田名誉会長著作で “中道主義” 説明 [煮卵★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1768886343/
引用元: ・会長自ら“大号令”…創価学会員が明かす「新党」支援の実態 「まずは『比例は中道へ』と呼びかけ」「自民党とのしがらみもある」AERA [少考さん★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1769047510/
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