小選挙区選では中道改革と国民民主党が競合する見通しであることから、「可能な限り」候補者調整をするよう両党に求めた。
方針では、中道改革が打ち出した綱領や基本政策について、「方向性は概(おおむ)ね共感できる」と理解を示した。選挙戦では「人物重視・候補者本位」で、中道改革と国民民主両党の候補者への推薦を検討すると明記した。
連合は、傘下の産業別労働組合によって支持政党が立民、国民民主両党に分かれる「股裂き」状態となっていた。中道改革が発足したが、国民民主は合流しないと明言しており、今回の衆院選でも股裂きは解消されない見通しだ。
[読売新聞]
2026/1/22(木) 19:06
https://news.yahoo.co.jp/articles/a02a0ceefb8342deb08e19f114e32061eb6c871d
引用元: ・連合、中道改革連合が「政権与党に代わる新たな選択肢」…国民民主との「股裂き」は解消されず [煮卵★]
創価学会はいいのか?
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