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東京のテレビ局と地方局の違いで“当たり前”を再認識、ザキヤマ「自分が恥ずかしくなりました」

東京のテレビ局と地方局の違いで“当たり前”を再認識、ザキヤマ「自分が恥ずかしくなりました」
1: 征夷大将軍 ★ 2026/01/22(木) 08:13:44.81 ID:dplmaQfS9
スポニチ[ 2026年1月22日 06:45 ]
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/01/22/articles/20260122s00041000032000c.html

 お笑いコンビ「アンタッチャブル」山崎弘也(50)が21日に放送されたTBS「日本くらべてみたら」(後7・00)に出演。東京のテレビ局と地方局の違いで恥ずかしくなったことを語った。

 今回は「超有名タレントを地方局に貸し出してみる新企画」が放送され、テレビ山口に普段は東京で活動する有名タレントを貸し出した。タレント目線で東京と地方局の違いをくらべてみた。

 テレビ山口に向かった山崎。同番組の名物コーナー「ちぐまや家族」の街頭ロケに参加し、県民の自慢を聞き込みした。ロケがひと段落したところで食事休憩となった。

 東京ではロケバスの中で弁当を食べたりするが、テレビ山口ではロケ弁当はなく撮影クルー全員でお店で食事をする。お店でハンバーグを食べ終えた山崎は席を立って出口に向かうと「あっ…これ…」と東京との違いに直面した。

 それはスタッフらがそれぞれ会計しており「あ、そういうこと?そういうことなんだ」と、食事代がテレビ局持ちではなく自腹であることを理解した。山崎は財布からお金を出しながら「そういうことか…そうだよね。自分で食べたもの自分で払いますもんね。当たり前のことをやってるだけだから」と苦笑い。

 続けて「何か…何となくテレビ局が出してくれるのかなと思っちゃって」と撮影スタッフらに素直に伝えた。これにスタジオでVTRを見守っていたMCの女優・上白石萌音は「そっか…当たり前になってたな」と反省。ゲストの千原ジュニアは「これはちゃうな…」と東京との違いを感じた。

 スタジオにも出演した山崎は「当たり前のようにああいうとこで飯食べて、普通にロケバス乗り込んでた自分が恥ずかしくなりました」と振り返った。

引用元: ・東京のテレビ局と地方局の違いで“当たり前”を再認識、ザキヤマ「自分が恥ずかしくなりました」 [征夷大将軍★]

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