日銀は2025年12月19日、政策金利を30年ぶりの高水準となる0.75%程度に引き上げると決めた。
メガバンクは33年ぶり高水準
この日、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクは、普通預金の金利を26年2月から年0.3%にすると発表した。0.2%からの引き上げで、三菱UFJと三井住友は約33年ぶり、みずほはさかのぼれる限り最高水準だ。地方銀行やインターネット銀行も続いた。
日銀は、政策金利をマイナス0.1%にするといった大規模な金融緩和を24年3月に終え、利上げを進めてきた。それに合わせて各行は預金金利を引き上げ、3メガの金利水準は、政策転換前の年0.001%から300倍になる。
銀行は、貸出金利と預金金利の差である「利ざや」を収益源とする。金利のある世界が広がるに連れ、貸し出しの原資となる預金の獲得争いは激化してきた。
さらに上を行くネット銀行
高い金利をつけて競争を引っ…(以下有料版で,り1624文字)
朝日新聞 2026年1月22日 6時00分
https://www.asahi.com/articles/ASV1P1CSKV1PULFA01BM.html?iref=comtop_7_04
引用元: ・普通預金で0.7%、金利引き上げ競争が激化 消耗戦を避ける戦略も [蚤の市★]
ジンバブエに行ってこい
定期で預け続けると倍になるやつ
うちのオカンはそれで本当に資産倍にしてたわ
投資よりいいな
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