ブレーク時について聞かれたやす子は「突然でした。『おもしろ荘』(日本テレビのバラエティー)ですかね」と振り返り、当時アルバイトをしていた牛丼チェーン「松屋」の制服にトレードマークとなった迷彩服を着ていったという。
思わぬ形で脚光を浴び、「まさか自分なんかという感じでした。戸惑いはありましたよ。初めての収録の日の夜、3時間くらい散歩しちゃいました。ずっと夜中」。テレビプロデューサー、佐久間宣行氏が「現場がウケたからもしかしたら人生変わっちゃうかもと思った?」と聞くと、「そういうことです」と笑顔で認め、「やばい人生変わる気がするって言って、どうしよう本当は人見知りで人前でしゃべるのも苦手なのにって思いました。3回くらい飛びそうになったときがありまして。年に3日休みとか言ったんですけど、本当はその3日もほぼ仕事みたいなことをしていた。2023年は本当飛ぶかと思いました」と明かして驚かせた。
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引用元: ・【芸能】やす子、いい人キャラは「本当の自分じゃない」
ジャニマゲドン食らっても必死で応援してるところにあの突っ込みは頂けない
まあ、それだけで凄いよ
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