【独占】神田沙也加さんの元恋人・前山剛久が本音を激白「あの日のことは、全部話せます」
芸能界の注目を一身に集めていた2.5次元俳優は、ある日を境に、激しいバッシングの渦中へと突き落とされた。
誹謗中傷、挫折、そして「死」を意識した日々。それでも彼が、再び人前に立つことを選んだ理由とは?
ショーケースに並ぶシャンパンが煌びやかな、東京・六本木のメンズラウンジ。舞台を中心に若い女性ファンを集め、端正なルックスと甘い声で人気を博していた“2.5次元の王子様”は、今、メンズラウンジのキャストとして再スタートしている。
彼の名が、好意と期待ではなく、嫌悪と怒りを伴って語られるようになったのは2021年冬のことだった。交際していた女優・神田沙也加さん(享年35)との関係が、悲劇的な結末とともに報じられ、やがて二人の間で交わされたとされる音声が週刊誌に掲載された。
切り取られた言葉は瞬く間に拡散し、SNSを中心に激しいバッシングが巻き起こる。公式に「引退」を宣言したわけではないが、前山は事実上、芸能界から追放されたといっていい状況だ。
中略
“あの日のこと”は必要なら全部話せる
交際していた神田沙也加さんの急逝が報じられ、ネット上では前山の名前が一気に否定の対象となった。その出来事について聞くと、彼は一度視線を落とした。
「警察にも弁護士にも、すべての時系列で説明しています。必要なら全部話せる。警察からも『事件性はない』と言ってもらっています。そういうネガティブな部分含めて、こちらで面接していただいたときにも話すと、オーナーからは『スキャンダルで色んな視点で世間から見られていると思うが、必死に前を向いて生きる場所を提供したい。ここで成功して、世間からの信用を取り戻して、CENTURY -Men’s Lounge-の一員として、前向きに生きる姿を見せてほしい』と意外な言葉で。もちろん、ネット上の誹謗中傷についても全部見ています。どう思われているかを知らないまま進むほうが怖いですから」
仕事を始めた当初は、客を装った記者も来た。
「会話がそのまま記事になっていて、やっぱりな……と。ただ、ちょっと悪いふうに印象付けられて書いてある気はしますね。彼女とは真剣に恋愛した結果、あの結末に行き着いてしまった。もちろん喧嘩はあったけど、つねに相手を思いやって行動していた自信はあります。それが、炎上を受け止めている理由のひとつです。世間と戦ってるという認識も、正直ないです」
メディアには出続けたい」理由
今でも、当時のことを夢に見ることがあるという。
「事件後、3か月ほどは事務所のサポートで精神科に通っていました。彼女が精神科薬を大量に摂取する姿を見ていたのもあり、あまりかかりたくはなかったんですが……」
「死」を意識することもあった。
「30歳まで12年間、俳優しかしてこなかった人間が世間に放り出されるのはとてもつらかった。そんななか、友人が『もし、お前が犯罪者だったとしても俺は友達だ』って言ってくれて。その一言で踏みとどまれた面もあります。その時ふと思ったのは、彼女が亡くなった年齢の35歳になるまではあがいてみようと。それで、何もできなかったら命を絶とうと考えていました」
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引用元: ・【芸能】神田沙也加さんの元恋人・前山剛久 本音を激白「あの日のことは全部話せます」「警察からも事件性はないと言ってもらってます」 [冬月記者★]
叩かれてたのはお前の人間性だよ
出てくるな 顔出しするな
日常的に精神的DVで追い詰めたんだからよ
(´・ω・`)
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