https://news.yahoo.co.jp/articles/30f20964ef1ccca2191a4ec056976e930e3d067a
中日本高速道路(ネクスコ中日本)と西日本高速道路(ネクスコ西日本)は20日昼、大雪が予想されるため、名神高速や北陸自動車道など5つの高速道路6区間で、21日以降に「予防的通行止め」の可能性があると発表した。外出控えや運送業者・荷主企業に予定の変更を呼びかけている。
【一覧表】1月21日以降、予防的通行止めの可能性がある区間と日時
予防的通行止めの可能性があるのは、21日正午以降が北陸自動車道の富山県内と、京都縦貫自動車道の京都府内の区間。22日午前0時以降は、名神高速や舞鶴若狭道など、近畿・北陸・東海の広範囲で通行止めを開始する可能性があるとしている。並行する国道も通行止めになる可能性がある。
予防的通行止めは、除雪が追いつかない降雪や、立ち往生などのリスクが高まった際、事前に行う通行止め。
気象庁は21日以降、近畿地方(京都・兵庫・滋賀)や北陸地方、岐阜県などの広範囲で大雪警報を発表する可能性があるとしている。
引用元: ・【大雪】名神高速や富山県内の北陸自動車道などが予防的通行止めの可能性…NEXCOが発表 [917589786]
NEXCOの社員総出で雪かきしろやふざけんなよ
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