公明は昨年10月まで自民党と連立を組んでいただけに、各地域には自公の協力関係が残る。課題が山積し、成否は見通せない。
立憲の安住淳幹事長は20日、立憲現職のうち144人が新党に参加すると明らかにし「新人を含め200人を超える候補者を出す見通しが立ちつつある。公明党の皆さんを加えれば、かなりの数になるのではないか」と述べた。
だが、結成からわずか10日余で公示を迎え、新党名を浸透させるのは容易ではない。立憲の野田佳彦代表は19日、「熱伝導の世界だ。短期間だが熱が伝わるようにしたい」と意気込みつつも「妙案はあまりない」と漏らした。
https://mainichi.jp/articles/20260120/k00/00m/010/206000c
引用元: ・【毎日新聞・新党名を浸透させるのは容易ではない】 「戦後最短の超短期決戦の中、急ごしらえの新党を有権者に浸透させることができるかどうか、各地域には自公の協力関係が残る、課題が山積し成否は見通せない」
(反日本ファーストとか終わってる)
コメント