不仲説が囁かれ続けているベッカム家。ブルックリン・ベッカムが、長年の家族の確執について沈黙を破った。デヴィッド・ベッカムとヴィクトリア・ベッカムの長男ブルックリンが1月19日、インスタグラムのストーリーに長文でコメント。「両親は私たち家族についての報道をコントロールしてきた」とか、「家族と和解したくない」といった驚きの内容を明らかにした。
ブルックリンによると、「人生を通して、両親はソーシャルメディアの投稿、家族のイベント、偽りの関係を通して、家族に関する報道をコントロールしてきた」とし、「両親が自らの虚偽の体裁を保つために、メディアに数え切れないほどの嘘を流した」という。
また、両親が世間の注目を浴びるために「(彼と妻ニコラ・ぺルツの)関係を壊そうと試みてきた」と主張。その内容は、母ヴィクトリアが、ニコラのドレスの制作を土壇場でキャンセルしたこと、結婚式を前にブルックリンに対し繰り返し圧力をかけ、名前の権利を“譲渡”するよう署名を求めてきたこと、ヴィクトリアが結婚式での初ダンスの場を乗っ取って自ら踊り始めたこ

引用元: ・ベッカムの息子が長年の確執について語る。想像を絶する毒親に育てられたブルックリンに世界は涙した [421685208]
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