1/20(火) 12:23
お笑いコンビ、おぎやはぎの小木博明(54)が15日深夜放送のTBSラジオ「木曜JUNK おぎやはぎのメガネびいき」(木曜深夜1時)に相方の矢作兼(54)とともに生出演。日本のドラマを見なくなった理由を明かした。
今放送のメールテーマは「いらないもの」。リスナーからはテレビドラマのSNSが不要との声があった。矢作は「世界観を壊している」などと書かれたメールを読み上げると、小木は「あれ無駄だよな~」と同調した。
矢作も「ドラマの中では怖い役の人がその時みんなとわちゃわちゃ、本当は仲良くしちゃいけないキャラの人たちと縦に並んで、笑顔で楽しそうにやってる。サイテーだよな! あれはサイテーだよ!」と激しく同意した。
小木は「俺もやっぱ、ずっと日本のドラマ見られなくなったのはそれだからね」と告白。矢作は「日本は監督よりもプロデューサーの方が権限あるんだなっていう。俺が監督だったら絶対許さないね。壊れるよ、俺の作品が。どう見ていいか分からない」と語り、声量を上げた。
近年、X(旧ツイッター)、インスタグラム、TikTokなどのSNSが発達したことで、ドラマの番組公式アカウントが増加。出演者による動画を駆使し、ドラマをPRしている。一部で、SNSの投稿内容とドラマの世界観がかみ合ってないなどの指摘が度々発生する。
引用元: ・おぎやはぎ小木博明が告白「日本のドラマ見なくなった理由」に矢作兼も賛同「あれはサイテーだよな!」 [muffin★]
よっぽどの大物監督じゃないと
そんなことで見ないなら最初から見る気ないだけだと思う
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