「決して安い労働力としてではなく、勉学も含めて働くことを通じ日本で学んでもらいたい」。セブン&アイ・ホールディングスの伊藤順朗会長はこう話す。 労働時間の現行ルールには「勉学の邪魔をしてまでというより、決められた今の労働時間で問題ない」と理解を示したうえで、「排外主義のような形になると怖い。問題なく働いている方々を守っていくことは必要だ」と強調した。
必要な在留資格を取得して店舗経営をするオーナーも出てきており、「いつか自国にセブン―イレブンができたら1号店のオーナーをやりたい」との意気込みも聞かれるという。
伊藤氏は「そういう方々を排除するようではダメ。日本社会として、どうやったら外国人と共生できるか考えていただきたい」と政府に求めた。

引用元: ・【ネトウヨ朗報】セブンイレブン会長『排外主義は怖い』【コンビニ】 [718678614]
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