[東京 19日 ロイター] – 立憲民主党と公明党の衆院議員が合流する新党「中道改革連合」は19日、基本政策を発表した。行き過ぎた円安を是正し、食料品やエネルギーなど生活必需品の物価を引き下げる方針などを明記した。公明党の岡本三成政調会長は記者会見で「円安インフレに対する不安を是正する」と強調。
同氏は、デジタル赤字や新NISA(少額投資非課税制度)などにより「今、構造的に円安になりやすい状況になっている」と指摘した。
立憲民主党の本庄知史政調会長も「市場との対話を通じた財政への信頼とインフレ時代に対応した税制を両立させる」と説明。
詳細はソース先 2026/1/19
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c720ef32c0c39e08360d5e25f5eb4690f2d3d9f
引用元: ・中道改革連合 「基本政策で円安を是正し、物価を引き下げる」「新NISAによって円安が起きている」 [お断り★]
センスねーなほんと
中国政府がレアアース関連製品の対日輸出について、民生用も制限していることが明らかになったと伝わっている。
中国商務省ではレアアースの対日輸出規制において「民生用への影響はない」と述べていたが、審査を厳格にしたことを受けて輸出許可が滞っているもようだ。
調達難への対応がより急務になっているとの見方から、レアアースを使わないセラミックス材料を開している同社への期待が一段と高まる方向に。
中道政治を取り戻そう
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