「物価が上がり、暮らしが苦しい。その現実を前にして、政治は何をしてきたのか。私自身、何度も自問しています」と前置きした上で「政治は、本来、懸命に働く人が、安心して暮らせる社会を支えるためにある。それが十分に果たせていないのなら、政治の側に責任があります」と記述。最後に「私は、逃げません。暮らしを立て直す政治に、全力で向き合います」と締めくくった。
野田氏のポストに対し「逃げない?じゃあ『立憲民主党』として選挙に臨めば良かったじゃん」
※続きは以下ソースをご確認下さい
1/19(月) 10:23
日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f3fca977fcf6a1601203d7fff38a4bf38ca1e5f
引用元: ・【中道改革連合】野田佳彦氏「私は、逃げません」宣言に「立憲で臨めば」「消費税上げたの誰?」ツッコミ殺到 [尺アジ★]
【セクハラ辞任】杉本達治・前福井県知事が統一教会に選挙支援を受けていた!〈元信者が証言〉
//news.yahoo.co.jp/articles/f10b517f356954ebcb64aa7929c172f5346fb0ea
記者が比例順位について「公明の現職が上位だと、立憲の比例枠、復活枠がだいぶ少なくなってしまうのではないかとの懸念の声は(会合で)無かったか」と質問。安住幹事長は「あまり出なかったです。私たちの取っている票に、そのまま入るのではなくて、それぞれ当選する議席数の力を持った党と一緒になるわけですから。そういう点では丁寧に説明し、理解を求めて了解をいただきました」と話した。
あらためて記者から「ほとんど立憲の復活枠が無くなるのでは」と問われると、「そんなことはない、知らない人がそう言っているだけ、開けてみればちゃんとわかりますから。もともと公明党の皆さんというのは独自で当選するだけの、それぞれの地方の大きな力を持っておられますから」と述べた。
「立憲は我々の理念に賛同いただいた」…立憲議員は「公明にひれ伏しすぎ」「学会色を嫌って逃げていく票も」と嘆き
//news.yahoo.co.jp/articles/6a24e0ba304e93eb8317bed82202cedfdbffe930
中道改革連合では比例名簿の上位に公明出身者が並ぶ以上、立憲出身者にとって比例復活は厳しい戦いになる。
立憲議員は「今回の方針は、野田氏ら選挙に強い人たちの発想。小選挙区で勝てる人にとっては、比例ブロックの上位を公明にとられても関係ないから、『小選挙区で公明票がのって有利だ』くらいにしか考えていないのでは」と嘆く。
「次回の衆院選まで、中道改革連合が続くのだろうか。今回は公明票を上乗せしてもらえたとしても、『学会色』を嫌って逃げる票もある。中道改革連合がうまくいかず次回、公明と分かれて選挙を戦うことになったら、公明票はなくなるうえ、一度逃げた票に戻ってきてもらうのは大変。今から次回衆院選のことも心配だ」(立憲議員)
公明の現職は全員当選し、立民の現職は小選挙区で大量落選して比例復活もできず、となるよ
新党結成で国民民主との選挙協力(選挙区住み分け)も白紙になって、立民現職のいる選挙区に遠慮なく擁立されている
公明党の綱領を事実上丸飲み(安保法制容認、原発容認)させられたあげく、比例上位を公明党に明け渡した
つまり、創価学会に党を売ったんだよ
景気条項を排除したアベですね
野田の選挙区民って知能大丈夫?
コメント