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【寿司にハマる米国の子供たち、親は悲鳴】誕生日パーティーの定番がピザから交代、「宿題のご褒美」と話す親も

【寿司にハマる米国の子供たち、親は悲鳴】誕生日パーティーの定番がピザから交代、「宿題のご褒美」と話す親も
1: 影のたけし軍団 ★ 2026/01/18(日) 11:04:57.29 ID:??? TID:gundan
カナダ西部カルガリー在住の専業主婦グレース・エンバリーさん(43)は、金融面で自身最悪の決断は、子どもたちにすしを覚えさせたことだと語る。

それは半分冗談だが、エンバリーさんはエリオット君(8)とシャーロットさん(6)がよくリクエストする食べ物を挙げ、ため息をついた。「サーモンロール、ツナロールに、玉子。彼らは野蛮人みたいに、ただ全部を食べ尽くそうとする」

2人は毎日でもすしを食べたいのだが、エンバリーさんは週に一度の外食に限定している。食事代は150ドル(約2万3500円)になることもある。彼女は手早く便利だという理由ですしを食べさせ始めたが、子どもたちを小さな「食通」に変えたことを今や後悔している。

「時々『チキンナゲットかグリルドチーズサンドにしない?』と言ってみる」と彼女は言う。

エリオット君はすしの何が好きかと尋ねられ、「すしはワクワクするけど、好きなわけじゃない」と答えた。彼によると、風味を楽しんでいるが、特に感動しているのはすし店では料理がベルトコンベヤーで運ばれてくることだという。

2010~24年頃に生まれたアルファ世代は、えび天ロールやサーモンの握りの味を覚えてしまった。そして親たちは高い代償を払っている。

「おまかせの客の中には6歳もいる」。米ニュージャージー州に2店舗を持つすし店「Shumi」のシェフ兼オーナーであるデービッド・シオさんはこう語る。彼の店は午後4時から7時の時間帯に、1人95ドルで15貫を食べる家族連れで満席になるという。「それは宿題を終えたご褒美だと親たちは話している」

コネティカット州ノーウォーク在住の歌手アシュリー・バプティストさん(32)は、5歳と3歳の娘たちが「いつだってピザよりもすしを選ぶ」と語る。

https://diamond.jp/articles/-/381579

引用元: ・【寿司にハマる米国の子供たち、親は悲鳴】誕生日パーティーの定番がピザから交代、「宿題のご褒美」と話す親も

>>1
ニッポン凄い!ホルホル!

2: 名無しさん 2026/01/18(日) 11:06:07.95 ID:o4eK5
命より重いものの無駄して何が楽しいんだか笑

4: 名無しさん 2026/01/18(日) 11:13:35.91 ID:o4eK5
まあ朝鮮人よりはすごいよな笑

5: 名無しさん 2026/01/18(日) 11:13:43.13 ID:jbg8x
もう少し作文感をなくす工夫をしろよ

6: 名無しさん 2026/01/18(日) 11:16:11.87 ID:9X66Z
光り物は無理だろうなw

7: 名無しさん 2026/01/18(日) 11:18:01.02 ID:l8NvI
>エリオット君はすしの何が好きかと尋ねられ、「すしはワクワクするけど、好きなわけじゃない」と答えた。
>彼によると、風味を楽しんでいるが、特に感動しているのはすし店では料理がベルトコンベヤーで運ばれてくることだという。

そんなもんやw

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