大阪・ミナミで、無許可で風俗営業を行っていたとして、ダーツバーの経営者の男が逮捕されました。
風営適正化法違反の疑いで逮捕されたのは、大阪市西成区の風俗店経営の45歳の男らです。
警察によると男らは、2025年11月下旬から12月上旬にかけて、大阪市中央区にあるダーツバーで公安委員会の許可を受けずに、女性従業員に男性客の接待をさせ、酒類を提供するなど、無許可で風俗営業を行った疑いが持たれています。
■「わたしの知っている店に行こう」と男性客を誘導
警察によると、この店をめぐり「マッチングアプリで知り合った女性に誘われて来店したが、10万円を超える高額請求を受けた」といった相談が、この1年ほどで30件近く寄せられていました。
「わたしの知っている店に行こう!」と誘導されてこの店に行き、被害にあうケースがほとんどだということです。
平均の請求額はいずれも10万円を超えていて、警察は、女性が一般客を装った従業員だった疑いもあるとみています。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/6d245433954efde84c0a14d2e7f5dec9339e6e3d
引用元: ・【大阪】「料金が高すぎる!」との相談が30件 ダーツバーで無許可風俗営業の疑い 一般客を装った女性従業員が接待か…マッチングアプリで知り合った男性をバーに誘導 経営者の男を逮捕
大抵はすぐさま拒絶する
まれに客引きの仕事と言い張ってその別な店で脚から接待を受ける図太いやつも
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