1/17(土) 18:43配信
TBS山本恵里伽アナウンサー(32)が、17日放送の、キャスターを務める同局系報道番組「報道特集」(土曜午後5時半)に出演。高市早苗首相が電撃的に衆院解散を決断したことで、選挙の対応に奔走する自治体の声を伝えた。
【写真】選挙対応に奔走する自治体の声を伝える
https://www.nikkansports.com/entertainment/photonews/photonews_nsInc_202601170001014-1.html?utm_source=headlines.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=%E3%80%8D%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E6%81%B5%E9%87%8C
番組では、ジャーナリスト後藤謙次氏が、今回の高市首相の決断について「これまでの抜き打ち解散は野党側に対して出し抜く解散だった。ところが今回は、党の幹部にも連絡しない。総理のクーデターという要素が非常に強い」などと解説した。山本アナは、2月4日開幕の「さっぽろ雪まつり」の準備が進む札幌市の選挙管理委員会を取材。公示まで最短で残り10日しか準備期間がなく、事務局の担当者が「準備期間を含めて1カ月を切るというのは相当タイト」と困惑気味に語り、日付を超えて深夜まで準備をしている状況を伝えた。また雪が降る季節で、気候への対応が必要であることも報じた。
スタジオの山本アナは「今回、札幌市の選挙管理委員会を取材して、自治体の皆さんの大変さを本当に痛感しましたね。特に困っているのが、正式な日程がいまだ、明らかになっていないことだそうで、総務省からの通知には投開票日が2月8日と2月15日、二つ示されているので、札幌市は今、この2つの日程パターンで準備を進めなければいけないそうなんですよ。ただでさえ準備期間が短い中で、これはとても負担が大きいとおっしゃっていました」と報告。高市首相に投げかけるように「こうした自治体の皆さんの声は、果たして届いているんだろうかというふうに感じてしまいますね」と話し、首をかしげた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1730b0f0fa606570b1dd3068666e5ebd150a5ea3
引用元: ・【TBS】「報道特集」山本恵里伽アナ、高市早苗首相に「声は届いているんだろうか」電撃解散に首かしげる [少考さん★]
お前の声が届いたとしてそれをやらなきゃいけない義理はないんだよアホ
悪意ある内容だったな
こいつら、いつも上から目線で批判ばかり
コメント