京都府宇治市教育委員会は、市立大開小で2024年4月、低学年の児童が鉄棒から落下して右腕を骨折する事故が起き、治療が終わって保護者と示談が成立したと、14日に開かれた市議会常任委員会で明らかにした。
市教委によると、担任の教諭が授業中にグラウンドで、身長約1メートル10の児童を高さ約1・8メートルの鉄棒にぶら下がらせ、目を離した時に児童が落下。
右腕の橈(とう)骨と尺骨が折れた。
治療に約1年かかったが、児童に後遺症はないという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/63a35d9738cc878b205093a71a6bcfc3c4f6d735
引用元: ・鉄棒から落下して児童が骨折、保護者と示談成立…治療に1年 [567637504]
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