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【東京六大学野球】慶大・常松広太郎がカブスとマイナー契約 就職最難関「ゴールドマン・サックス」内定断り

【東京六大学野球】慶大・常松広太郎がカブスとマイナー契約 就職最難関「ゴールドマン・サックス」内定断り
1: 征夷大将軍 ★ 2026/01/16(金) 18:05:23.67 ID:EorsPHd09
日刊スポーツ[2026年1月16日15時48分]
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202601160000632.html

東京6大学野球の慶大・常松広太郎外野手(4年=慶応湘南藤沢)が15日、米大リーグのカブスとマイナー契約を結んだと、X(旧ツイッター)で報告した。サインする様子やユニホームを着た写真とともに「Chicago Cubs(@Cubs)とマイナー契約を締結しました。長く険しい道のりだと思いますが、楽しみながら一歩一歩這い上がります。

応援よろしくお願いいたします!」とつづった。

就職最難関と言われる米金融業界大手「ゴールドマン・サックス」の内定を断り、海を渡り憧れのプロ野球選手としてスタートを切ることを選んだ。

慶大では3年からベンチ入りし、4年春は打率2割8分1厘、3本塁打、10打点。4年秋は打率2割7分9厘、1本塁打、8打点。プロ志望届を出すもNPBのドラフト会議では指名がなかったが、リーグ戦通算4本塁打のパワー、非凡な打球速度をカ軍スカウトは見逃さなかった。マイナー契約の正式オファーを受けると、内定先のゴールドマン・サックスを選ぶかどうかで気持ちが揺れていた。「体が動くうちにチャレンジしたい」と唯一無二の選択にかじを切った。

小学4~5年まで商社勤務だった父の仕事で米ニューヨーク州に住み、幼い頃から鍛えてきた英語力はTOEIC990点満点と申し分ない。1歩ずつ階段を上り、夢のメジャーの舞台を目指す。

MLBは15日(日本時間16日)に米国、カナダ、プエルトリコ以外の25歳未満の選手を対象とした国際アマチュアFAの契約解禁日を迎えていた。

◆常松広太郎(つねまつ・こうたろう)2003年(平15)10月27日生まれ、米ニューヨーク州ライ市出身。小1から野球を始め、小4から小6までは商社マンの父の仕事の影響で米ニューヨーク州に在住した。慶応湘南藤沢中等部と高等部を経て、慶大では3年春にリーグ戦メンバー入り。目標とする選手はロナルド・アクーニャ(ブレーブス)、好きな有名人はゴールドマン・サックスのジョン・ジョイス。TOEICは990点満点。大事にしている言葉は「粗にして野だが卑ではない」。185センチ、90キロ。右投げ右打ち。

引用元: ・【東京六大学野球】慶大・常松広太郎がカブスとマイナー契約 就職最難関「ゴールドマン・サックス」内定断り [征夷大将軍★]

3: 名無しさん@恐縮です 2026/01/16(金) 18:06:49.53 ID:CNHDAvQY0
大学でこの成績は凄いんか?

4: 名無しさん@恐縮です 2026/01/16(金) 18:07:33.73 ID:lnO8YwCW0
へいシカゴ?!

5: 名無しさん@恐縮です 2026/01/16(金) 18:07:41.66 ID:M6J7ulWV0
英語が喋れて米国在住経験があるのは大きなアドバンテージだな
それでもメジャーは厳しい道のりになると思うけど

6: 名無しさん@恐縮です 2026/01/16(金) 18:07:51.51 ID:CMl8bdhQ0
TOEIC990とか雑魚やろ
俺は1問間違えて996

7: 名無しさん@恐縮です 2026/01/16(金) 18:08:58.50 ID:Qoi7+HLR0
まあ2年くらい思い出作りしたらゴールドマン・サックスに入社出来る約束になってるんだろ。

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