今回の日韓首脳シャトル外交では “歴史的なワンシーン”が生まれた。高市早苗首相は訪日中のイ・ジェミョン(李在明)韓国大統領と
去る14日に奈良県の法隆寺を訪れた際、イ大統領が履いていた「スニーカー」に関心を示したことで和気あいあいとした雰囲気となり、
両首脳は境内へと軽やかな第一歩を踏み出した。
イ大統領はこの日、日韓交流の古代歴史が刻まれた法隆寺に到着し、現場で待っていた高市首相と握手し「あら、手が冷たいですね」と
語った。
これに高市首相は、イ大統領の履いていたスニーカーを指し「きのうもそれを履かれていたらよかったのに」と語り、
イ大統領は声を上げて笑いながら「先に教えてくださいよ」と答えた。
これは、日本側が前日にサプライズで準備した「ドラム合奏」のことだとみられる。
ドラム愛好家である高市首相がKポップの演奏を提案すると、イ大統領は革靴を履いたまま合奏に応じ並んで演奏したのである。
高市首相はこの日、ヒールの低い革靴を履いていた。
イ大統領がスニーカーを履いた理由について、ワデ(青瓦台:韓国大統領府)の関係者はメディアを通じて
「当日、法隆寺に到着してみると砂利が敷き詰められていたので『革靴よりスニーカーのほうがよい』という秘書陣の勧めにより、
大統領がスニーカーを履くことになった」と説明した。
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2026/01/16 07:42
https://www.wowkorea.jp/news/read/512574.html
※関連スレ
李大統領、高市首相と法隆寺訪問 午後帰国へ [1/14] [ばーど★]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1768355992/
引用元: ・【韓国報道】 李大統領の「スニーカー」で、高市首相と和やかな雰囲気 [1/16] [仮面ウニダー★]
マナーがねぇな
朝鮮が起源主張していいぞ
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