政権は2026年度予算の成立の遅れを最小限に抑える必要があると判断し、より早い日程にする方向で、衆院選を「1月27日公示、2月8日投開票」で実施する日程が有力になった。
動画の中で、玉木氏は次期衆院選について「今、過半数を高市さんで取ったら政策が進むっていうけど違うと思っていて、また元の自民党に戻っちゃうんじゃないかと思うんですよ」と指摘。
同党の榛葉賀津也幹事長も「まともな政策に耳を傾けなくても数の力でグッとやるようになる」とした。
さらに玉木氏は「だから逆に過半数を割れて、そしてわれわれは伸びて、また単に批判反対じゃなくて、その中で建設的で合理的で現実的な政策を出す野党がいるから政策がまともな方に動いていく。だからわれわれ国民民主党はある意味、政策を正しい方向に進めていくエンジンでありハンドルかなと思っているのでそういうところに力を貸してほしいなと」と言い、榛葉氏も「アクセルを踏むのは皆さんです」と呼び掛けた。
[Suponichi Annex]
2026/1/16(金) 8:22
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1a3ca351b7723c79be86822d2b9ee5eeba79036
引用元: ・【玉木代表】次期衆院選で「過半数を高市さんで取ったら、また元の自民党に戻っちゃう」 [煮卵★]
また増税路線になる
甘いな
連立すらもしたくなく自民単独で進めたい案件があるの?
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