高市早苗首相は14日、日本維新の会代表を務める大阪府の吉村洋文知事や自民党の鈴木俊一幹事長ら与党幹部と官邸で会談し、23日に召集される通常国会の早期に衆院を解散し、総選挙に踏み切る意向を伝えた。高市首相が衆院解散に踏み切った場合、日程は最短で「1月27日公示、2月8日投開票」となる。
小沢氏は「高市総理が2月8日投開票という考えられないスピードで選挙をやりたい最大の理由、それは有権者に考える時間を与えないため。あっという間の『はい時間切れ』で、四の五の言わずに自民党に投票しろ、という姿勢」と書き出した。
そして「正にインチキ商法みたいなあこぎなやり口。完全に国民をにしている。許されない」と厳しい語調で述べた。
1/16(金) 6:33配信 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/630c23482e49c83f659dee298775072d7f202d66
引用元: ・小沢一郎氏怒り「インチキ商法みたいなあこぎなやり口。許されない」高市首相の方針を痛烈批判 [♪♪♪★]
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