不同意性交等傷害の罪で起訴されたのは、ミャンマー国籍の技能実習生、ソー・エー・セイ被告です。
起訴状によりますとソー・エー・セイ被告は去年5月、安佐北区可部の路上で少女に性的暴行を加えた後、羽交い締めにした上で振り回して転倒させ、ケガをさせたとされています。
15日開かれた初公判で、起訴内容を一部否認しました。
検察側は冒頭陳述で「帰宅中の少女に『家まで送る』と言って接触し、性的暴行を加え、逃げようとする少女の腕をつかみ、羽交い締めにするなどしてケガをさせた」と指摘しました。
一方弁護側は、「少女と『友だちになりたい』と考えて声をかけた。性的暴行は加えておらず、近くの階段で話そうとしたが、そこで少女が転倒し、ケガをした」と主張しました。
この裁判では「不同意性交等傷害」が適用されるか、「不同意わいせつ傷害」にとどまるかが争点になっていて、16日には、被告人質問が予定されています。
1/15(木) 19:07配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/e3e2c43d53ea9cdbf9220aaaf681bebadb68a918

引用元: ・【広島地裁】少女(15)に性的暴行、ミャンマー国籍の技能実習生の男(24)起訴内容を否認 弁護側「友だちになりたいと声かけた」と主張 [樽悶★]
私刑でタイヤに突っ込んで火つけろよ
その昔、日本の医療でベトちゃんナムちゃんを助けた事とか忘れたの?
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