早期の解散総選挙が確実な情勢の中、両党は新党結成を視野に調整に入った。立民はこの日、両院議員総会を開き、所属議員らに説明。その後、午後4時すぎに立民・野田佳彦代表、公明・斉藤鉄夫代表がそれぞれ会見し、合意に至ったことを発表した。
野田氏は合意を受けて「できるだけ多くの仲間が賛同し、合流するようにしていきたい」と述べた。
原口氏の投稿は、合意発表前のタイミングでのもの。「事務方より。20日までに立憲民主党に離党届を提出せよ。中道なんとかに入党届けを出せ。納得のいかない場合は、無所属で。その場合も支援する」と、党からの“業務連絡”内容を暴露した。
その上で「党員の資格は、両院議員総会の議決ひとつで勝手に剥奪することができるのか。そんな党に誰が入るか」と捨てぜりふをつづった。
1/15(木) 17:36配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/c18b54a118f21dd29206f2a634aba06506e1041c
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引用元: ・公明と新党結成 立民から反発の声…閣僚経験者が嫌悪感「そんな党に誰が入るか」 [♪♪♪★]
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