鈴木氏「やってられるか」怒り収まらず
「首相が解散検討」との報道後もしばらく首相から連絡がなかった鈴木氏は、
周囲に「やってられるか」と漏らし、怒りが収まる気配がない。インターネット番組で
「27年解散」の持論を語っていた萩生田氏も「予算成立を後回しにしてまでやる意味があるのか」と首をかしげているという。
選挙準備に追われる中堅議員は「確かに野党への奇襲となるだろうが、われわれもてんてこ舞いだ。
こんなむちゃをすれば、誰も高市首相についていけない」と嘆く。
政権発足後から官邸主導を強めてきた首相は、日本維新の会との連立合意など重要な意思決定もトップダウンで行うなど
、党執行部を軽視する姿勢が目立つ。それでも高い内閣支持率の下、何とかまとまっていたのが高市政権の実像だ。
政権との距離を縮めていた国民民主党の玉木雄一郎代表は13日の会見で、国会冒頭解散を
「手取りを増やすことに明らかにマイナス。疑問を抱かざるを得ない」と批判。
賛成する意向を表明していた26年度予算案について「流動的だ」とトーンを落とした。
風雲急を告げる電撃解散。自民だけでなく首相にとっても大きな賭けとなる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5683fe86031e809ba1a1cd1f287170aae50b0e3?page=2
引用元: ・衆院解散のニュースを東スポで知った自民鈴木幹事長『ワシ幹事長やで ナメるのもいい加減にしろ畜生』 [784885787]
問題起こしてほったらかし
自分勝手に呆れる
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