藤田宰司
毎日新聞
2026/1/14 15:30(最終更新 1/14 15:30)
任期満了に伴う山口県知事選(22日告示、2月8日投開票)が迫るなか、
伝統的な保守地盤に支えられ、県内で絶大な影響力を誇ってきた自民党県連が揺れている。
県連が支援する現職に、前知事のめいで保守系県議の新人が「県連支配からの独立」を訴えて挑んでいるためだ。
県連会長を務める林芳正総務相と県内で主導権争いを繰り広げた、故・晋三元首相系、河村建夫元官房長官系の勢力も便乗するかたちでうごめく。
引用元: ・【山口】 保守王国で42歳知事候補が自民県連に反旗 「安倍家VS林家」遺恨も
って先の政権時に自分の上級国民っぷりをアピールしまくってたので林は論外
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