1/13(火) 22:26
13日放送のテレビ朝日系「報道ステーション」では、フリーアナウンサーの久米宏(くめ・ひろし)さん(享年81)が1日、肺がんのため死去したことを受け、この日の放送は久米さんが司会を務めていた前身の「ニュースステーション」のオープニング映像で始まった。
キャスターの大越健介氏は「この『報道ステーション』の前身『ニュースステーション』のキャスターを18年間にわたって務めた久米宏さんが亡くなりました。81歳でした」と報じると「時に厳しく、そして痛快に縦横無尽のスタジオワークでニュースの本質に迫る姿はテレビ報道の革命児そのものでした」とたたえた。
突然のレトロな雰囲気のオープニングにネットも反応。X(旧ツイッター)では「報道ステーションさすが!」「懐かしいな」「今日の報道ステーションのOPニュースステーションの復刻は粋」「なかなか憎い演出だなぁ」「すごいぞ!オープニングがニュースステーションになってた!既視感すぎる」など、粋な演出を歓迎する声が多くあがっていた。
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久米宏さん追悼「報ステ」40分間特集「ニュースステーション」最後のビール飲み干しノーカット
https://news.yahoo.co.jp/articles/18f3acb007aed28e958a1cda0782d659875e5962
1日に81歳で亡くなった久米宏さんを追悼し、テレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜午後9時54分)の13日放送は、特別版として、久米さんが18年以上にわたってキャスターを務めた「ニュースステーション」の(Nステ)オープニングで始まった。
オープニングからCMをはさんで40分間にわたって、追悼特集が組まれた。
「報ステ」は、久米さんが85~04年にキャスターを務めた「Nステ」の後番組として始まった。
久米さんが政治家と丁々発止のやりとりをする様子や、最後の放送で久米さんのコメントから手酌でビールを飲み干すまでがノーカットで放送された。
Nステの初代プロデユーサーで早河洋会長のコメントも紹介されたほか、元テレビ朝日アナウンサーでNステでリポーターなどを務めていた渡辺宜嗣さんが出演した。
引用元: ・「報ステ」久米宏さんの訃報受け「ニュースステーション」のオープニングで40分間特集 「憎い演出」「さすが」「復刻は粋」ネット歓喜 [muffin★]
追悼というよりテレ朝報道部の自画自賛自惚れ入ってる

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