「自民党内でも急すぎる話だと右往左往しているということですが、他の党はもっと大変な状況になっているわけですね」
小栗委員
「連立のパートナーである日本維新の会の吉村代表は13日、『(自民党との)選挙調整をやるつもりはない』『選挙は戦えばいい』と発言しました」
「通常だと、連立を組む政党が同じ小選挙区に候補者を立てるのは、共倒れを避けるためにも極力避けようとするものです。そこはどうするのか」
小栗委員
「また自民党が政策協力を取り付けた野党の国民民主党も怒りで態度を一変させています。解散となれば合意した物価高対策のための予算の年度内成立が難しくなるためで、玉木代表は『約束を破った』と反発しています」
藤井キャスター
「年度内に予算が成立しないと、高市首相肝いりの物価高対策は4月以降、滞る可能性があります。そうしたリスクを抱える解散をするのであれば、なぜするのか、大義を国民に分かりやすく伝える必要がありそうです」
詳しくはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/80de1bcccf3976fcc80d66592c335413ab85f180
引用元: ・【解説】“1月解散”検討 「幹事長を辞める!」「戦えない」……自民党内から怒りや不満も 物価高対策は? 玉木代表「約束を破った」
どちらも腐っております
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