元ロサンゼルス・タイムズ紙記者で、今月末に創刊されるカリフォルニア・ポスト紙に移籍したディラン・ヘルナンデス記者は系列紙のニューヨーク・ポストで12日(日本時間13日)に「日本は決して歓迎していない」と指摘した。
同記者は前回大会決勝でドジャースの大谷翔平投手(31)が米国主将のマイク・トラウト外野手(34)を空振り三振に仕留め、侍ジャパンが優勝を決めた瞬間の関東地区の世帯視聴率が46%(ビデオリサーチ調べ)だったと紹介すると「これは単なる野球の名場面ではなく、お金には代え難い『国民的な共有体験』だった」と振り返った。
その上で有料のストリーミングサービスでしかWBCが見られなくなることを「日本は今、過去に想像さえしなかった現実と向き合わないとならない。こうした瞬間を見るために、これからお金がかかるという現実だ」と、無料の地上波放送に慣れ親しんできた日本では、多くの人が失望を感じていると伝えた。
以下ソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/d52c2fa0adc153ebdac2ba7b0f68f86c1bd98ae3
東スポWEB
引用元: ・【WBC】ネトフリ独占放送に米国でも懸念広がる「お金には代え難い国民的共有体験が…」 [王子★]
アメリカは無料
日本を心配する記事なんやね
だから、米国記者が日本の事情を書いているのでは?
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