立憲の野田佳彦、公明の斉藤鉄夫両代表は12日に会談。物価高対策や緊迫する国際情勢への対応など喫緊の課題が山積しているとし、「政治空白は許されない」との認識で一致した。そのうえで、冒頭解散を想定して対応を協議した。
野田氏は記者団に、「選挙でより高いレベルの連携をしていく基本合意ができた」と会談の成果を強調。斉藤氏も、野田氏からの選挙協力の呼びかけについて前向きに検討する考えを示した。
両党とも、衆院解散は早くても新年度予算成立後の今春と見込んでいただけに、危機感が広がる。立憲関係者は「連携が確認できたのは大きな一歩だ」と評価する。
立憲は候補擁立の見送りも模索
立憲は次期衆院選で200人…い(以下有料版で、残り574文字)
朝日新聞 2026年1月12日 20時34分
https://www.asahi.com/articles/ASV1D3QMXV1DUTFK00DM.html?iref=comtop_7_01
引用元: ・冒頭解散にらみ、立公党首が急接近 「どさくさ紛れに決めるしか…」 [蚤の市★]
社会党まで落ちるかなw
与党は言わずもがな
右も左もカルト
まさにカルト以外の選択肢が無くなる
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