公開:06:00
群馬県邑楽町の県内最高齢者、橋本オイクさんが11日、老衰のため亡くなった。111歳。
橋本さんは1914(大正3)年6月25日、同町篠塚生まれ。子どもは5人。次男の晃さん(86)によると、
生前は農業にいそしみ、104歳までゲートボールやグラウンド・ゴルフを楽しんでいた。「大正生まれの母親らしく、気が強く我慢強い性格だった」という。
引用元: ・【訃報】 群馬県内最高齢の橋本オイクさんが死去 大正3年生まれ111歳
大阪の立売堀で空襲にあって家を焼け出されたって言ってた
2137年、日本はどうなってるの
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