米中央軍(CENTCOM)は1月10日、シリアのISIS複数拠点に対し20機以上の戦闘機と無人機で90発以上の精密誘導弾を投下し、
35カ所以上を破壊した。
これは「オペレーション・ホークアイ・ストライク」の2回目の作戦で、昨年12月13日のパルミラ事件への報復だ。
初回作戦では70カ所以上を攻撃済みで、CENTCOMは「テロリストは世界のどこにいても見つけ出し殺す」と強い決意を示した。
トランプ政権の対テロ強硬姿勢を象徴し、シリア新政権も支持を表明している。* * *
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引用元: ・【米軍】シリア全土でISIS拠点に大規模空爆米兵殺害報復の第2弾[R8/1/11]
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