2026年1月10日 18:04
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高市早苗首相が23日召集の通常国会の冒頭で衆院を解散する案が浮上してきた。首相は自民党幹部に「選択肢のひとつ」と伝えた。いまは内閣支持率が高く、衆院選で議席増が期待できるのが理由だ。一方、国民生活に直結する2026年度予算案の成立が遅れるため慎重に判断する。
通常国会冒頭で解散すれば衆院選の日程は「2月3日公示―15日投開票」や「1月27日公示―2月8日投開票」が候補になる。総務省は1月10日、…
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https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA100T60Q6A110C2000000/
引用元: ・通常国会冒頭の衆院解散案、高市首相「選択肢」 予算遅れに慎重論 – 日経 [少考さん★]
であるなら、まだ人気の高い今、解散を選択するのは正解
高市は解散より先に辞任するしかなくなる
結局 日本経済めちゃめちゃにしただけだった
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