巨人・坂本勇人が本音激白「さびれていってる…」
代打からの守備は「マジで嫌やったわ。怖かった」
巨人・坂本勇人内野手(37)が、4日放送のBSフジ「JEMTC スペシャル 実況解説野球旅~プロ野球88年世代旅!第3弾~」に出演。25年シーズンを振り返った。
番組では88年世代のスターが集結。今年から日本復帰する楽天・前田健太を筆頭に、広島・秋山翔吾、中日・大野雄大、元巨人・梶谷隆幸氏、元ヤクルト・上田剛史氏と6人で旅をしながらトークを展開した。
25年シーズンの出場試合数が62にとどまり、ルーキーイヤーだった07年の4試合以降、ワーストとなった坂本は
「試合出るの当たり前でやってて、いきなり出えへんやん。めっちゃさびれていってる感じする。試合に出てないから。それめっちゃ体感する、体感ていうか、なんかちょっと気持ち的に思っちゃってるんかも」と弱気な発言。
代打の難しさについて振られると「それももちろん分かったけど。スタメンでやっぱずっと出とかないとあかんな」と漏らした。
さらに、代打からの守備について話題が移ると「たまに代打で出て、一応いい場面で出してくれてたから、そのまま守備入ってくれってイコール大接戦なわけやん。いきなり2週間ぶりの守備とか就く、マジで嫌やったわ。結構怖かったな、あれ」と振り返った。
引用元: ・【野球】巨人・坂本勇人が本音激白 出場機会が減り「さびれていってる感じする」 代打からの守備は「マジで嫌やったわ」 [冬月記者★]
ダメ。罰だから
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