週3~5でフルコース+大量飲酒でも「体年齢29歳」「肝機能も正常」…49歳で高級グルメを食べまくる男が「絶対に太らない理由」に驚愕した私はグルメジャーナリストで、ファインダイニング(高級レストラン)やホテルグルメを専門にしている。平日は週に3~5日、ファインダイニングやホテルのレストランで、フルコースやそれに近いメニューを食す。
料理だけではない。シャンパーニュをはじめとするワインや日本酒を、ペアリングでハーフボトルから1本、時にはそれ以上飲み干す。これを年間約150回繰り返している。摂取カロリーだけで考えれば、間違いなく「暴飲暴食」と認定される生活だろう。
それにもかかわらず、私のBMIは20代の頃から変わらず、19.5前後をキープしている。
なぜ、これほど飲み食いして、健康体を維持できるのか。そこには「一生食べて飲み続ける」という目的のために、自分自身に課していることがあるからだ。
まず、私の日常がいかに「不健康な要素」に満ちているかを紹介したい。
ある1週間のスケジュールを振り返ってみる。“典型的な4日外食”のケースは次のような感じだ。
私は40歳を過ぎるまでは、昼も夜もフルコースという日もあった。現在は体の負担を考慮して、1日1コースに限定しているが、それでも一般的な基準で考えれば、明らかにカロリーオーバーの日々を送っているだろう。通常なら、内臓脂肪が増え、肝臓が悲鳴を上げ、生活習慣病の兆しが見えても不思議ではない。
水泳で徹底管理
週に1回、自宅から徒歩3分にあるジムのプールで水泳を行う。メニューは決まっており、クロールで1キロメートル、30分間。重要なのは「休みなし」で泳ぎ続けることだ。

引用元: ・週5でフルコース高級グルメを食べまくる男が「体内年レン29歳」、「絶対に太らない理由」に驚愕した [421685208]
流石に次の日きつかった
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