>>1/7(水) 18:00
集英社オンライン
いまや男女の出会いのツールとして定番化しつつあるマッチングアプリ。恋活や婚活、セカンドパートナー探しなどさまざまな目的別アプリがあり、特殊な目的では「同じ本を読んだ者同士」や「性癖が合う者同士」、「既婚者同士」なども。だがなかには“独身と詐称して未婚女性と交際に及ぶ独身偽装オトコ”もいる。昨年12月に独身偽装した男性に損害賠償を求める訴訟を起こし、このたび判決がくだされた女性を取材した。
まさか自分がそんなだまされ方をするなんて…
外資系企業に勤める独身女性の相田さん(仮名)は、大手広告代理店勤務の30代男性Aを相手に損害賠償を請求する裁判を起こし、昨年12月8日に勝訴した。
東京地裁はAに対し「既婚者であることを意図的に隠したのは貞操権の侵害にあたる」ことを認め、約150万円の賠償を命じた。だが相田さんは複雑な思いに悩まされている。
Aは相田さんに好意を寄せ“責任を持つ”と言って避妊をしなかったり、性感染症をうつすなど“非道”な行ないを繰り返したにもかかわらず、口頭弁論中に反省の弁を述べたり謝罪の言葉を口にすることはなかった。
相田さんは2023年初頭に「結婚前提とまではいかないけど、将来も考えて交際できる人と出会えれば」と独身者向けのマッチングアプリを始めたところ、同年5月に既婚者で2人の子どもを持ちながら“独身で彼女なし”と説明をするAと出会った。
そして、2023年5月から10月まで交際を続けていたが、旅行の約束を控えていた10月12日、Aの妻に相田さんとの不倫がバレたことで一方的に音信不通に。驚いた相田さんが同年11月から12月に探偵に調査依頼したことでAに妻子がいることが発覚した。
相田さんは弁護士間で任意交渉を求めるも、Aは謝罪もなく解決金20万円を提示し続け、2024年10月に訴訟提起した。
そもそも相田さんとAはどのように出会ったのか。
相田さんはプロフィールで「既婚者NG」「既婚者の都合の良い不倫相手にされるのが最も嫌い」と意思表示をし、Aにもその旨を再三確認していた。しかしAは「独身で彼女もいない」と説明し、相田さんの信頼を得るために嘘を重ねた。
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結婚を匂わせ、避妊せず200回以上も…既婚男性の“独身偽装”で人生を壊された女性が明かす今も続く地獄…裁判では男に151万円の賠償命令も「まだ手ぬるい」 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/shueisha/nation/shueisha-256185
引用元: ・結婚を匂わせ、避妊せず200回以上も…既婚男性の独身偽装で人生を壊された女性が明かす今も続く地獄…裁判では男に151万円の賠償命令 [ぐれ★]
ホストに貢いだ女を一緒すんなよ?
見た目か性格かセックスのどれかがダメだっただけだろ
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