TKO木本武宏、白血病で「余命半年」宣告の30歳友人とトークライブ開催へ「3月がその月」
お笑いコンビ、TKOの木本武宏(54)が5日までにX(旧ツイッター)を更新。白血病と戦う友人とのトークライブを開催することを報告した。
木本は「見目椋太郎という30歳の友人がいます。白血病と闘っていて昨年余命半年と宣告されました。3月がその月にあたります」とフリーランスエンジニアの友人に言及。
「しかし、彼は4月も5月も年末も来年もその先も一緒に笑っていると思います。それだけ活発に毎日を過ごしています。彼はポジティブに病気と併走しています。よく笑うし、よく喋る」と友人の様子を記した。
続けて「医師から病気のことを告げられてどん底に落ちてここまで立ち上がることは並大抵のことではなかったはずです」と推し量り、
「次元が違う話しながら僕もどん底に落ちて立ち上がりました。この先どうなるか想像もつかないです。ただ、彼と話していると笑って歩いていれば大丈夫や!とエネルギーをもらえます」と自身と重ね合わせるとともに、
「そんな二人でトークライブをすることにしました。1/9にスタジオTAMUROで19時から 終わってから懇親会もあります 是非参加して下さい!!」と告知した。
引用元: ・【芸能】TKO木本武宏、白血病で「余命半年」宣告の30歳友人とトークライブ開催へ 「3月がその月」 [冬月記者★]
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